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ABOUT ME
Thanx for your love!!
LOVE
IT’S IN THE STARS(初回限定盤)(DVD付)(w-inds., shungo., Koma2 Kaz, Hayato Tanaka) / カップリングふくめた三曲がうまい具合に繋がっています。新感覚のノンストップリミックス!聞いてて元気になれます。 ageha(w-inds.) / 名曲ぞろいのアルバム。ハズレ無し!葉山さまプロデュースの四季,スキマスイッチ提供のキレイだとマバタキの夢はきいて損無し。 スターゲイザー(スピッツ,草野正宗,亀田誠治) / あなたを見つめているだけで、幸せなんです。 魔法のコトバ(スピッツ, 草野正宗, 亀田誠治) / キラキラ、ファンタジックな曲。 TRIAL(w-inds., shungo., Koma2 Kaz, Takamitsu Shimazaki) / とにかく、けたさまの声が素敵。ギターの音も耳に心地よい。 アカツキの詩 (初回限定盤)(DVD付)(スキマスイッチ) / 優しく穏やかなメロディーとは裏腹に切ない歌詞
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SUMMEEEEER☆
w-inds. live tour 2008 "Seventh Ave."
0730 KAWAGUCHI
0731 KAWAGUCHI
0827 BUDOKAN
0828 BUDOKAN
0830 NAGOYA
けたさま



だいすきな君が、永遠に輝いていられますように。
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その笑顔でどんな憂さも晴れるや
ライブ 前編
唐突にI'm a Manのイントロが流れたかと思うと、
急にとまったり、ノイズがはいったり。
音響おかしい?どした?と混乱気味の会場。


<I'm a Man>

そんなちょっとおかしなイントロとともに、映し出されるメンバーのシルエット。
ってことで音響はおかしいのではなく、演出だったようです(´ω`)笑。
ワンラブに引き続き、2回目です。
衣装もワンラブのときと一緒。
ただ、ワンラブのときは慶太くんしかかぶってなかったけど
今回は3人ともハット、そして涼ちゃんは白縁のサングラスをつけてました。
ちょっと、吹きそうになった(笑)ちびっこギャング・・・←
あと、道産子のインナーはワンラブのときは黒っぽかったけど
イエローでした。グレー×イエローも派手で、舞台衣装っぽくて、いいね!
ジャンプするときに見えるけたくんの靴裏もかわいかった・・・!
ピンクなの!ほんとかわいかった!(妙な萌えポイント)

ワンラブのときも悲鳴が上がってましたが、
この曲って途中でハットをとって、クルリと
胸の辺りでまわすフリがあるんですよね。
ワンラブのときはこのフリをするのは慶太君だけだったけど
今回は3人一緒にやるわけだから悲鳴も三倍(笑)
いやー、でもあれはかっこいいよね・・・。

そしてラーイ、ラーイで笑っちゃいます。
ラーイ、ラアアアアイ、ラーイ、ラアアアアアアアイ。
おまけに慶太くん、超真剣に歌ってるから
余計におかしくて。

・・・ってことで、予想以上に近かったです。
かなりはっきり見えました・・・
ってか表情とか衣装の細かい部分までよくみえて感動。
はじめてでした。こんなにはっきりとw-inds.がみえたの。


<Beautiful Life>

そのままイントロが続いてビューライ。
でも正直記憶が・・・すんごく楽しかったのは覚えてるんだけどなぁ。
あとね、今回ほんとに照明が素敵でした。
ひとつひとつのライティングが、曲にあっていて、
まるで光が生きているようで、音を奏でているようで、
躍動感があって素敵でした。
うっとりしてしまったなぁ。
ビューライはサビに入る前の「タタタタタン♪」のところで
カラフルな光が点滅してた気がする。
私はどちらかというと、ビューライは前向きな曲なのに、
どこか暗いイメージのある曲だと思っていたけれど、
今回はライティングが華やかだったのもあって
曲自体丸ごと、もっと前向きで楽しい曲に感じることが出来ました。
楽しかった!!!


【MC】

速攻お水をのみにいく慶太くんと涼ちゃん。
真っ先に喋ってくれる龍ちゃん・・・ああいろんな方のレポで読んだとおりだ(笑)
途中で慶太くんも戻ってきて、喋ってくれて
涼ちゃんはいつのまにか、二人の横に立ってにこにこ笑って滝がします。
「ゼップー!!」みたいな挨拶のあと

龍「メンズー!!」
男「うおお」(若干女の子も混ざってる)
龍「若干ついてない人も混じってますね」
慶「・ ・ ・ 。 (軽蔑のまなざし)
  それ、若干失礼じゃないですか?」

龍「そう?」
慶「(コクリ)」
龍「いや、むしろ向こうが失礼ですよ」
会「(笑)」

***

慶「今日は昨日に比べて(ファンが)ちょっとおとなしいんじゃないですか?」
会「えええええええええ(ブーイング)」
龍「そんなことないよね(っていってたと思う)
  昨日は社長とかも来てて緊張しました!」

慶「今日も偉い人いっぱいきてるよね」ファン「誰ー???」
龍「・・・ゆうすけーーーーー!!(2階に向かってぶんぶん手をふる龍ちゃん)」

ゆうすけ?とおもったら

F「おーーーー!!(手を振り返す)」

2階席のはじっこに椅子を持ってきて座っている
フレーム4人の姿が!!!普通に光当たって顔見えてるし!(笑)

龍「ハイ、これでフレームがきてるのがわかっちゃいましたね」

このあとも、何回かFLAMEはMCにはいってきたりしていました(笑)
龍ちゃんと慶太くんは、ほんとフレイムさんたちと仲良いんだね。
慶太くんは、フレイムの話をするときは、普段見せないような
気取らない、いたずらっこの表情になっていました。

***

東京では、MCで話すことないよね、何話したらいいのか困るよね、というお話。

涼「だって『昨日渋谷行ってさー』とかいっても、当たり前だもんね」
会「(笑)」
慶「じゃぁ地方に行ったときの面白い話とかあります?」

仙台で牛タンを食べた、という話題に。

龍「こんくらいの大きさなの!!!(持ってるマイクをさしながら)」

会「えーーーー」

ほんとにそんなおっきいのあるの?話「盛って」ないか龍ちゃん。

龍「なんかね、牛としてるみたいだった・・・」
慶「・ ・ ・ 。 (軽蔑のまなざし)」
龍「いや、ほんと(にやにや)」
涼「なんかね、ふわふわしてるの、俺、あんま好きじゃなかった(心底嫌そう)」
慶「うん、なんかね」
龍「普通のと、違った」
会「へー・・・」
龍「こんなかんじで・・・(マイクをくわえる真似)」
慶「・ ・ ・ !(怒)(パシッ)(はたく)」

それにしても、この牛タンのインパクト相当すごかったみたいでした。
でも、慶太くんもこの牛タンおいしかったっていってなくて、
ちょっと微妙な顔してたから、ほんとすごかったんだろうなぁ。
でも龍ちゃん生々しすぎ!!(笑)


<Past Tense>

ひとことひとこと、しぼりだすように歌う慶太くんに感動しました。
永遠に聞いていたい、とさえ思ったくらいに美しかったなぁ。
でもね!以前にも書いたと思うけど、
この曲は龍ちゃんのダンスが絶対映えると思っていたので、
龍ちゃんに注目していました。龍ちゃんのダンスすき。
本当にほれそうになりました。ドキドキする・・・。
涼ちゃんもすごく素敵だったけど!いつもより動きが柔らかでした。
抱きしめるしぐさとか、素敵だったなぁ。
全体的に幻想的なふりつけだった。途中???ってなった部分もあったけれど・・・。
なんか、長いし、だれる・・・んだろうね(汗)

「愛を語る恋人たち」の部分がすごく印象的で、かわいかったです。
親指と小指だけをたてて、口の横でひらひら〜と動かすんです。
かわいいかつセクシーだった。
抽象的で、素敵じゃないですか?
よく考えたら、親指は彼氏で、小指は彼女だもんね。
ほんと素敵だ!またこのダンスみたいなぁー。ストーリー性があるのだいすき!!!

最後の「消えてしまうまで」の慶太くんのデクレッシェンドも秀逸でした。
橘慶太、無敵。


【楽器コーナー】

w-inds.が楽器に挑戦しちゃいますよ、ということで。
w-inds.っていうかロックバンドと化していてびっくりしました。
こんなに本格的にやるんだ!!!


<SOMEHOW>

だいすきなだいすきなきょく。
キーがちょっと低くなっていました。
この曲は涼ちゃんがキーボ、
慶太くんと龍ちゃんがダブルアコギでした。
(慶太くん;コード担当/龍ちゃん旋律担当)

この曲はもともと難しい曲で(メロディーがね)
キーが違うこともあって慶太くんはちょっと歌いにくそうでしたが、
まさかこの曲を慶太くんのギターで聞ける日が来るとは・・・
あと、ギターみて「見覚えあるなぁ」っておもったけれど
ソロで使う、慶太くんのマイアコギでしたね。よく考えればあたりまえか(笑)

そして。
慶太くんといえば、アコギを弾くときはいつもド緊張なのに、
今回は余裕を持って弾いていて、
ギターのスキルも格段にアップしていて本当にびっくりしました。
あと英語も。
昔はnothing but your loveが
「なしんばっちゅらーあー、なしんばちゅらーあーぁぁぁあにぃー」
と、それはそれはかわいらしい声で歌っていたのにね(笑)
若干癖はあるけれども、言葉としてまっすぐ届く歌い方でした。
最後のフェイクも、きれいだったなぁ。
慶太くんのファルセット、すき。
無理にね、地声で高音は出さなくてもいいよ。
今の彼の歌い方が、歌声が、最高に好きです。
キーも違ったけれど、若干歌い方のアレンジも加えられていて、
完全にリニューアルSOMEHOWでした。やっぱりだいすきだこの曲!!!

涼ちゃんは終始緊張気味でした。
この曲は涼ちゃんパートは結構休符が多かったけれど
その間は、顔ではニコニコしつつも、キーボの下にあるおててを
必死にひざでにこすりつけて汗をぬぐってました。足も若干落ち着きなかったな(笑)


【MC】

龍「次の曲は、道標です」
慶「!!!!!!?そんな、ボク歌えませんよ!(とかなんとか)」
龍「(ギターをかえつつ)いつか、僕をバックで演奏させてください」
慶「バックでですか?」
龍「そうです。パーソナルオファーで」
慶「パーソナルオファーですか(笑)」
龍「ギャランティーが別につく、的な感じでね(笑)」
慶「(笑)じゃぁ、オーディションしますよ」
龍「じゃぁ今から一緒に弾くんで、聞いててください!」
慶「僕今から歌うんで聞けません」

なんだそりゃ。これがうわさのシケシケ爆弾・・・!!!(笑)

龍「次の曲はね、葉山さんの曲です・・・Forever Memoriesの・・・」

Forever Memories?サムウェアじゃなくてMoon Clockなの?と
若干混乱する私

龍「葉山っちの曲です、聞いてください。」


<Somewhere in Time>

流れてきたのはきちんとサムウェアで安心。
ライブトークでけたさまの好きな曲がサムウェアだと知ったときから、
イベでやってくれないかなぁ、とずっと待っていました。
本当に聞けるなんて・・・昇天しそう・・・(リアルに)

しかも!
今回のはROCK Somewhereなの!!!
キーボ涼ちゃん、けたくんアコギ、龍ちゃんエレキ。
この3人プラスドラム&ベース。
うわーん。素敵!!!
照明もかわいくて、サビに入るとぱああ、って黄色いライトで
照らされるのね。個人的にサムウェアは夕日色だから、
あのちょっとノスタルジックなイエローのライトがよく似合ってた。

一番のお気に入りは間奏です。
ッテッテレレテーレレッレ(わかる?)のあとに
毎回それぞれがソロをするんだけども・・・
ベース→龍ちゃん→けたくん→涼ちゃんの順かな?
特にベースと、けたくんのがお気に入りでした。
ッテテレレテーレレッレ、ジャジャンジャン、ジャジャンジャン♪

一番最後のサビも、慶太くんが歌い方にアレンジを加えていてこれまた素敵でした。
とにもかくにも慶太くんが素敵でした。
あんま意識してなかったけれど、慶太君の大好きな曲なんだもんね。
ボーカリストお気に入りの曲、かつ私もだいだいだいだいだいすきな
この曲を生演奏で聞けるとは・・・
サムウェアは私の大好きな曲ナンバーワンだよ・・・
(Give you my heartも同じくナンバーワンだけど/笑)


<Endless Moment>

超 R O C K Σ(゜А゜)

びびびびっくり・・・イントロだけじゃまったくわからなかった・・・。
曲フリもなかったしね・・・
まさかこんな風なアレンジになるとはなぁ。
楽器陣はさっきと同じです。

Can you make endless moment, to step, to shine, to love?とかは
ファンにふるんだけれど、
大サビのところも、ファンにふってくれました。
でね、このときに慶太くんが手でふりをつけてくれるんですよ(アコギは休符だから)
これがまったくわざとらしくないの。
表情も、動きの一つ一つも、ほんとうに素敵で。
よかったなぁ・・・。
けたくん表現力もぐんとあがったよ・・・。


<Deny>

なんだか不安になる私・・・だってこの曲
キーボード活躍しなきゃじゃん。
すっごい不安げな涼ちゃん。

楽器はけたくんがピアノ(キーボ)に変更。
あとは一緒。けたくんの弾き語りが聞ける日が来るとは・・・!
静かに奏でられるピアノと、慶太くんの歌声。
ハンパなく美しかったです。
しばらく、息が出来なかったくらいに。
ただ、この曲といえばコーラスがきれいなのに
コーラスがあんま聞こえなくて残念。そこまで求めるのは酷かな・・・?
龍ちゃんソロを聞いたのも、はじめてです。
かっこよかった!!!


【MC】

龍「楽器は久々にやりましたねぇ。何年か前に遠い記憶を・・・」
会「??????」

ざわめく会場
龍ちゃんはしまったっていう表情。

慶「遠い記憶は(演奏するの)無理じゃない?
  すなにえーがいたっ かぜのーきおくー♪(ちょっと歌う)」

龍「(手で波を作るしぐさ←遠い記憶の最後のふりですね♪あれだいすき)」

わく会場。よかったね龍ちゃんv(笑)

龍「違いましたね、永遠の場所へを・・・」
会「えーーーーー!(ブーイング)」

龍ちゃん・・・(笑顔)


あと、どこかでメンバーの楽器事情の話になって

龍「メンバーはみんな楽器好きですからね」
慶「涼平くんはどうですか?」
涼「・・・すきですよ?」
龍「昔はベースとかもやってたりね」
慶「ベースまだやってますか?」
涼「5年くらいやってません」
龍「ってことはあれ以来やってないってことじゃん!」

確かこんな感じ。


こうはんにー、つづくっ(ちびまるこちゃん風)
| w-inds.:LIVE/EVENT/FRIENDS | 22:53 | comments(0) | - |
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